歴程賞(旧・藤村記念歴程賞)
1回登壇
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第13回(1975年) 受賞受賞作: 未知の世界の探求
冒険家・植村直己の極地探検と未知への挑戦を、詩的な行為として評価した受賞対象。文学作品というより、身体を通して世界の限界を押し広げる探求そのものが歴程賞の視野に入った。
『未知の世界の探求』は、植村直己の表現を受賞作として伝える作品です。
探検極地冒険身体