日本推理作家協会賞
1回登壇
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第76回(2023年) 翻訳部門受賞作: 1794, 1795
前作の続編として、暴力と混迷が深まる1795年のストックホルムを描く日本語版歴史ミステリ。シリーズの終盤に向かう緊迫感の中で、人物たちの選択がいっそう重みを帯びる。
暴力と奸計に満ちた、一七九五年のストックホルム。
592ページ歴史ミステリスウェーデンストックホルム続編終末感