ハヤカワSFコンテスト
1回登壇
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第10回(2022年) 大賞受賞作: 標本作家
人類滅亡後の地球で、異種族に再生された文豪たちが永遠に小説を書き続ける。文学とSFの境界を押し広げる、ハヤカワSFコンテスト大賞作。
西暦80万2700年、人類滅亡後の地球。
448ページSF文学ポストアポカリプス創作
おがわ らくよし
Ogawa Rakuyoshi
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2022 | ハヤカワSFコンテスト(大賞) | 標本作家 | — | 早川書房(ハヤカワSFコンテスト) | 受賞 |
人類滅亡後の地球で、異種族に再生された文豪たちが永遠に小説を書き続ける。文学とSFの境界を押し広げる、ハヤカワSFコンテスト大賞作。
西暦80万2700年、人類滅亡後の地球。
第10回ハヤカワSFコンテスト大賞受賞作。独特な設定で注目を集めたSF作品。
角川スニーカー文庫から刊行されたライトノベル。妖怪や怪異を扱うダークファンタジー要素を含む。
ハヤカワSFコンテスト大賞受賞を契機に注目を集めるSF作家。SF的発想とダークファンタジー的要素を併せ持つ作風で評価される。