電撃小説大賞
1回登壇
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第10回(2003年) 銀賞受賞作: 先輩とぼく296ページ
おきた みやび
Okita Miyabi
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| — | 第10回 電撃ゲーム小説大賞(銀賞) | 先輩とぼく | — | 電撃文庫 / メディアワークス(選考運営) | 銀賞 |
凰林高校の山城一は先輩・平賀つばさに一目惚れしミステリー研究会に入部するが、UFOにさらわれた際の事故で二人の脳が入れ替わってしまう。男女の身体を入れ替えた生活と関係性の揺らぎを中心に描くライトノベルシリーズ。
『先輩とぼく』は第10回電撃ゲーム小説大賞〈銀賞〉を受賞し、電撃文庫から2004〜2005年にかけて刊行されたライトノベルシリーズ。学園ラブコメと性転換という要素を組み合わせた作品として読者に認知されている。