日本エッセイスト・クラブ賞
1回登壇
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第62回(2014年) 受賞受賞作: 辞書になった男 ケンボー先生と山田先生
見坊豪紀と山田忠雄という二人の国語学者の歩みを通して、国民的辞書が生まれるまでの協力と決別を追うノンフィクション。辞書づくりの裏側にある執念と日本語観の違いを描く。
佐々木健一『辞書になった男 ケンボー先生と山田先生』の受賞作情報と書誌状況を整理した作品紹介。
347ページ辞書国語学ノンフィクション日本語