小野十三郎賞
1回登壇
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第10回(2008年) 記念特別賞受賞作: 評伝 パウル・ツェラン
『評伝 パウル・ツェラン』は関口裕昭による小野十三郎賞の受賞作。慶應義塾大学出版会から2007年に刊行された作品で、受賞時に示された題材と語り口を通じて、人物の選択や時代の空気を描く。
『評伝 パウル・ツェラン』は、小野十三郎賞で評価された関口裕昭の作品です。
528ページことばの響き記憶日常の陰影