日本の文学賞

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諏訪宗篤

すわ むねあつ

プロフィール

性別
不明

受賞・候補エディション

  1. 諏訪宗篤の『茶屋四郎次郎、伊賀を駆ける』は、受賞時題「商人伊賀を駆ける」を改題して刊行された歴史小説。本能寺の変を知った徳川家康を三河へ帰すため、商人・茶屋四郎次郎が伊賀越えの危地を率いる。

    商人の忠義と打算が、家康の伊賀越えを動かす。

    224ページ
    歴史時代小説本能寺の変伊賀越え茶屋四郎次郎