日本芸術院賞
2回登壇
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第43回(1987年) 受賞受賞作: 箏曲及び地唄の演奏家としての業績
『箏曲及び地唄の演奏家としての業績』は、富山清琴の長年の芸術活動を対象とする顕彰名。個別作品に限らず、表現の成熟、分野への貢献、後進への影響を含む幅広い成果を示している。
『箏曲及び地唄の演奏家としての業績』は、富山清琴の表現の特色が凝縮された演奏上の業績である。
芸術業績表現継承 -
第60回(2004年) 受賞受賞作: 地歌・箏曲の伝承と演奏
地歌・箏曲の伝承と演奏は、富山清琴が平成15年度日本芸術院賞で評価された邦楽の伝承と演奏業績。文学賞の単独書籍ではなく、芸術作品または長年の芸術活動を対象にした受賞である。
単行本ではなく、芸術作品または芸術活動そのものが受賞対象となった。
芸術院賞芸術業績非書籍受賞