小学館ライトノベル大賞 ガガガ文庫部門
1回登壇
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第13回(2018年) 優秀賞受賞作: ラムネの瓶に沈んだビー玉の月
受賞時の題名から改題され、『千歳くんはラムネ瓶のなか』として刊行された青春ラブコメ。クラスの中心にいる少年の輝きと歪みを通じて、承認、嫉妬、成長を描く。
ラムネ瓶のビー玉のように、青春の輝きと歪みを見つめる。
360ページ青春学園ラブコメ承認成長