日本の文学賞

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赤い鳥文学賞 あかいとりぶんがくしょう

第2回(1972年)

児童文学

受賞者

2名
庄野潤三 しょの じゅんぞう 受賞
明夫と良二

『明夫と良二』は、庄野潤三によるの受賞作です。題名が示す人物・場所・出来事を軸に、当時の文学・芸術表現の文脈で評価された作品として位置づけられます。

で評価された、庄野潤三の『明夫と良二』。

292ページ
受賞作文学・芸術時代の表現
関英雄 せき ひでお 受賞
白い蝶の記、小さい心の旅

『白い蝶の記、小さい心の旅』は、関英雄によるの受賞作です。題名が示す人物・場所・出来事を軸に、当時の文学・芸術表現の文脈で評価された作品として位置づけられます。

で評価された、関英雄の『白い蝶の記、小さい心の旅』。

受賞作文学・芸術時代の表現