日本の文学賞

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迢空賞 ちょうくうしょう

第7回(1973年)

短歌

受賞者

2名
香川進 かがわ すすむ 受賞
甲虫村落

『甲虫村落』は、香川進によるの受賞作です。題名が示す人物・場所・出来事を軸に、当時の文学・芸術表現の文脈で評価された作品として位置づけられます。

で評価された、香川進の『甲虫村落』。

320ページ
受賞作文学・芸術時代の表現
岡野弘彦 おかの ひろひこ 受賞
滄浪歌

『滄浪歌』は、岡野弘彦によるの受賞作です。題名が示す人物・場所・出来事を軸に、当時の文学・芸術表現の文脈で評価された作品として位置づけられます。

で評価された、岡野弘彦の『滄浪歌』。

346ページ
詩歌言葉抒情