ハヤカワSFコンテスト はやかわえすえふこんてすと
第13回(1987年)
SF小説
受賞者
3名
柾悟郎
入選(第3席)
表題作を含む短編集で、人工的な未来社会と個性的な人物像が強く印象に残る。SFマガジン・セレクションでも注目されたデビュー作で、和製サイバーパンクの気配を濃く感じさせる。
表題作を含む短編集で、人工的な未来社会が立ち上がる。
305ページ
短編集未来社会サイバーパンクデビュー作SF
桜井翼
佳作
天に光を
第33回ハヤカワ・SFコンテストの佳作として『SFマガジン』1987年の誌面で扱われた短篇。単行本化は確認できず、誌面掲載の作品として読むのが自然な一篇。
第33回ハヤカワ・SFコンテストの佳作として扱われた短篇。
佳作SFマガジン短篇初期作品
山品千璋
参考作
コルクの上で悶えるものは
第33回ハヤカワ・SFコンテストの参考作として扱われた短篇。単行本化は確認できず、コンテスト誌面に残る初期作品として整理するのが自然。
第33回ハヤカワ・SFコンテストの参考作。
参考作SFマガジン短篇初期作品