ホラーサスペンス大賞 ホラーサスペンスたいしょう
第4回(2003年)
ホラー小説サスペンス小説長編小説
受賞者
2名他人が最後に見た光景を感じ取る男をめぐり、記憶、恐怖、暴力が連鎖していくホラーサスペンス。特殊な感覚が事件の手がかりであると同時に、主人公を追い詰める呪いとして働く。
他人が最後に見た光景を感じ取る男をめぐり、記憶、恐怖、暴力が連鎖していくホラーサスペンス。
342ページ
受賞作現代文学