日本児童文学者協会新人賞 にほんじどうぶんがくしゃきょうかいしんじんしょう
『朝はだんだん見えてくる』は岩瀬成子による作品で、1978-1回の受賞作として位置づけられる。
『朝はだんだん見えてくる』は、岩瀬成子の表現と受賞当時の文学的関心を伝える作品である。
『星に帰った少女』は末吉暁子による作品で、1978-1回の受賞作として位置づけられる。
『星に帰った少女』は、末吉暁子の表現と受賞当時の文学的関心を伝える作品である。