日本の文学賞

← 日本児童文学者協会新人賞に戻る

日本児童文学者協会新人賞 にほんじどうぶんがくしゃきょうかいしんじんしょう

第11回(1978年)

創作評論・研究

受賞者

2名
岩瀬成子 いわせ なるこ 受賞
朝はだんだん見えてくる

『朝はだんだん見えてくる』は岩瀬成子による作品で、1978-1回の受賞作として位置づけられる。

『朝はだんだん見えてくる』は、岩瀬成子の表現と受賞当時の文学的関心を伝える作品である。

児童文学成長想像力
末吉暁子 すえよし あきこ 受賞
星に帰った少女

『星に帰った少女』は末吉暁子による作品で、1978-1回の受賞作として位置づけられる。

『星に帰った少女』は、末吉暁子の表現と受賞当時の文学的関心を伝える作品である。

児童文学成長想像力