日本ミステリー文学大賞新人賞 にほんミステリーぶんがくたいしょうしんじんしょう
カウントダウンする事件とそれに絡む司法・倫理の問題を描いたミステリー。作者は応募時に「カウントダウン168」というタイトルで応募していた。