日本の文学賞

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角川短歌賞 かどかわたんかしょう

第33回(1987年)

短歌新人賞

受賞者

2名
山田富士郎 やまだ ふじろう 受賞
アビー・ロードを夢見て

『アビー・ロードを夢見て』は、山田富士郎による歌集です。受賞時に注目された主題や語りの調子を手がかりに、人物、場所、出来事が重なり合う作品として読むことができます。

『アビー・ロードを夢見て』は、題名が呼び込む情景と作者の関心を結びつけながら、受賞作としての輪郭を残す作品です。

短歌自然記憶日常
辰巳泰子 たつみ やすこ 候補
家族の季

『家族の季』は、辰巳泰子による歌集です。受賞時に注目された主題や語りの調子を手がかりに、人物、場所、出来事が重なり合う作品として読むことができます。

『家族の季』は、題名が呼び込む情景と作者の関心を結びつけながら、受賞作としての輪郭を残す作品です。

短歌自然記憶日常