日本の文学賞

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小林秀雄賞 こばやしひでおしょう

第8回(2009年)

学術賞批評エッセイ

受賞者

1名
水村美苗 みずむら みなえ 受賞

『日本語が亡びるとき:英語の世紀の中で』は、水村美苗による評論・研究作品。思想と知の探究を軸に、言葉と社会を重ねながら、受賞作としての個性を示している。

『日本語が亡びるとき:英語の世紀の中で』は、水村美苗の受賞歴を語るうえで重要な評論・研究作品。

330ページ
思想と知の探究言葉と社会評論・研究