講談社児童文学新人賞 こうだんしゃじどうぶんがくしんじんしょう
第13回(1972年)
児童文学
受賞者
2名
飯田栄彦
受賞
燃えながら飛んだよ!
『燃えながら飛んだよ!』は、飯田栄彦による児童文学作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。
『燃えながら飛んだよ!』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。
238ページ
受賞作児童文学作品昭和期の文学作者の視点
槇ひろし
佳作
カポンをはいたけんじ
『カポンをはいたけんじ』は、槇ひろしによる児童文学作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。
『カポンをはいたけんじ』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。
202ページ
受賞作児童文学作品昭和期の文学作者の視点