日本の文学賞

← 新美南吉児童文学賞に戻る

新美南吉児童文学賞 にいみなんきちじどうぶんがくしょう

第1回(1983年)

児童文学

受賞者

2名
佐野洋子 さの ようこ 受賞
わたしが妹だったとき

「わたしが妹だったとき」は、佐野洋子による受賞作。受賞歴により注目された作品として、作者の問題意識と語りの特色を示す一作である。

受賞作「わたしが妹だったとき」を入口に、作者の表現世界へ導く。

受賞作日本文学表現
北川幸比古 きたがわ ゆきひこ 受賞
むずかしい本

「むずかしい本」は、北川幸比古による受賞作。受賞歴により注目された作品として、作者の問題意識と語りの特色を示す一作である。

受賞作「むずかしい本」を入口に、作者の表現世界へ導く。

受賞作日本文学表現