日本の文学賞

← 詩歌文学館賞に戻る

詩歌文学館賞 しいかぶんがくかんしょう

第11回(1996年)

短歌俳句

受賞者

3名
高橋睦郎 たかはし むつろう 受賞
姉の島

『姉の島』は、高橋睦郎による文学作品です。受賞対象として扱われた作品で、題名が示す世界を軸に、人物の心の動きや時代の気配を描きます。

『姉の島』は、高橋睦郎の作風と受賞年の文学的関心を伝える作品です。

人間関係記憶時代の空気
島田修二 しまだ しゅうじ 受賞
草木國土

『草木國土』は、島田修二による文学作品です。受賞対象として扱われた作品で、題名が示す世界を軸に、人物の心の動きや時代の気配を描きます。

『草木國土』は、島田修二の作風と受賞年の文学的関心を伝える作品です。

人間関係記憶時代の空気
金子兜太 かねこ とうた 受賞
両神

『両神』は、金子兜太による文学作品です。受賞対象として扱われた作品で、題名が示す世界を軸に、人物の心の動きや時代の気配を描きます。

『両神』は、金子兜太の作風と受賞年の文学的関心を伝える作品です。

人間関係記憶時代の空気