新潮ドキュメント賞 しんちょうドキュメントしょう
第18回(2019年)
ノンフィクションドキュメント
受賞者
1名河合香織のノンフィクション。出生前診断の誤診をめぐる訴訟を出発点に、出産、障害、中絶、家族の選択を取材し、命を選ぶとは何かを問い続ける。
出生前診断の誤診から、選べなかった命と選ぼうとする社会を見つめる。
248ページ
ノンフィクション出生前診断障害家族生命倫理
新潮ドキュメント賞 しんちょうドキュメントしょう
河合香織のノンフィクション。出生前診断の誤診をめぐる訴訟を出発点に、出産、障害、中絶、家族の選択を取材し、命を選ぶとは何かを問い続ける。
出生前診断の誤診から、選べなかった命と選ぼうとする社会を見つめる。