日本の文学賞

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高見順賞 たかみじゅんしょう

第18回(1988年)

受賞者

2名
高橋睦郎 たかはし むつろう 受賞
兎の庭

兎の庭は、高橋睦郎の言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。日常の気配や記憶を凝縮し、短い表現の中に時間の厚みを宿す。

兎の庭は、高橋睦郎の言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。

101ページ
詩歌記憶言葉日常
松浦寿輝 まつうら としき 受賞
冬の本

冬の本は、松浦寿輝の言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。日常の気配や記憶を凝縮し、短い表現の中に時間の厚みを宿す。

冬の本は、松浦寿輝の言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。

169ページ
詩歌記憶言葉日常