作品情報
にせパンどろぼうの登場で、森のパン屋にふたたび事件の予感。
KADOKAWAの人気絵本シリーズ第2作。いたずら心とユーモアをたっぷりに、パンどろぼうとにせパンどろぼうの対決を描き、読み聞かせでも盛り上がる一冊として広く読まれている。
レビュー要約
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前作を知らなくても楽しめるという声があり、にせパンどろぼうとの対決がそのまま勢いよく読める点が受けている。パンへの愛着とユーモアの強さが、このシリーズらしい魅力として受け止められている。
書籍情報
- 出版社
- KADOKAWA
- 発売日
- 2021-01-28
- ページ数
- 32ページ
- 言語
- 日本語
- サイズ
- 21.8 x 1 x 24.3 cm
- ISBN-13
- 9784041110355
- ISBN-10
- 4041110351
- 価格
- 1540 JPY
- カテゴリ
- 本/絵本・児童書/絵本
にせパンどろぼう、あらわる!! 読み聞かせの楽しいユーモア絵本第2弾 パンどろぼう、それは世界中のおいしいパンを探しもとめる大どろぼう。 パン屋のおじさんにさとされて、りっぱなパン職人になりました。 ところが、世界一おいしい森のパン屋に、またしても事件の予感が……? ◎第11回リブロ絵本大賞 大賞 ◎第1回TSUTAYAえほん大賞 1位 W受賞した『パンどろぼう』待望のシリーズ続編が登場しました! \パンにつつまれた謎の魅力にくぎづけ!/ とにかく面白い! 子どもがゲラゲラ笑って、毎日「読んで」と持ってきます。(4歳女の子のママ) パンどろぼうくんの顔マネをしながら読むと大盛り上がり! 大人も白熱します。(3歳男の子のママ) どろぼうなのに憎めないのは、パンへの深い愛情が伝わってくるから。ああ、パンが食べたくなる(笑)。(児童書売り場の書店員) \受賞続々!/ ◎第5回未来屋えほん大賞 大賞 ◎第2回TSUTAYAえほん大賞 1位
●柴田 ケイコ:高知県生まれ。イラストレーター、絵本作家。 2009年、第10回ノート展準大賞、『おいしそうなしろくま』(PHP研究所)で、第8回リブロ絵本大賞、第27回けんぶち絵本の里大賞アルパカ賞、『あま~いしろくま』(PHP研究所)で、第28回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞を受賞。 その他の絵本作品に、『めがねこ』「めがねこのぼうけん」(以上、手紙社)、『ぽめちゃん』(白泉社)がある。
レビュー
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おもしろい絵本です
人気の絵本なので購入しました 孫も喜んで見ています 絵がおもしろいです
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家族みんなで楽しめる絵本
絵がとてもかわいくて、子どもがページをめくるたびに笑顔になっていました。買ってよかったです。
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えほんといえば!
可愛い。話も良い。個性もあって、楽しいです。
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ほんのり
孫が喜ぶ姿がたまりません。
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面白い
面白いお話で子供も凄く喜んでくれました。
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子供もお気に入りです。
パンどろぼうが好きな子供に購入。 おもしろいみたいで、よく読んでとお願いされます。違うシリーズも買いたいです。
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孫へのプレゼント
孫へのクリスマスプレゼントです 喜んでます
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子どもへのプレゼント
姪っ子にプレゼントしました。遠方に住んでいるため、Amazonで購入し直接お家に届けていただきました。 とても喜んでいました。
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