沖縄書店大賞
3回登壇
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第7回(2021年) 大賞受賞作: パンどろぼう
パンを盗みに現れた正体不明の存在が、パン屋や森で大騒動を巻き起こすユーモア絵本。シュールな展開と愛嬌のあるキャラクターが、子どもにも大人にも親しまれている。
お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす。
32ページユーモア絵本パンいたずら読み聞かせ -
第8回(2022年) 大賞受賞作: パンどろぼうvsにせパンどろぼう
柴田ケイコの絵本『パンどろぼう』シリーズ第2作。パン職人になったパンどろぼうの前ににせパンどろぼうが現れ、森のパン屋を舞台に新たな騒動が起こる。
にせパンどろぼうの登場で、森のパン屋にふたたび事件の予感。
32ページ絵本ユーモアパンシリーズ作品子ども向け -
第11回(2025年) 大賞受賞作: パンどろぼうとりんごかめん
にわとり一家のコッコ農園へパンを届けに来たパンどろぼうは、畑を荒らす者がいると知り見回りへ向かう。危機に陥った彼の前に、頼れそうでどこか心もとない新ヒロイン、りんごかめんが現れる、くだもの農園を舞台にしたユーモア絵本。
くだもの農園に現れた、たよりになるようでどこかあやしいヒロイン、りんごかめんの正体とは?
32ページ助け合いくだもの農園正義のヒーローユーモア