芸術選奨文部科学大臣賞
2回登壇
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第61回(2011年) 受賞
『三輪眞弘音楽藝術-全思考1998-2010』は、三輪眞弘による音楽論集。コンピュータ音楽と現代音楽をめぐる思考を集成した著作。音楽の成立条件を、技術、知覚、制度の面から根源的に問い直す。
三輪眞弘音楽藝術-全思考1998-2010は、現代音楽を軸に作品世界を立ち上げる。
256ページ現代音楽コンピュータ音楽知覚音楽論 -
第71回(2021年) 受賞
三輪眞弘の思考と創作をまとめた著作で、コンピュータ音楽や前衛的な作曲論を通じて音楽の可能性を考える。実践と理論が一体になった音楽評論・作曲論の書。
三輪眞弘の思考と創作をまとめた著作で、コンピュータ音楽や前衛的な作曲論を通じて音楽の可能性を考える。
256ページ音楽作曲論コンピュータ音楽前衛