中古文学会賞
1回登壇
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第7回(2014年) 受賞受賞作: 『河海抄』巻九論:諸本系統の検討と注記増補の特徴
『『河海抄』巻九論:諸本系統の検討と注記増補の特徴』は、松本大による中古文学会賞の対象作品。受賞作として注目された背景を踏まえ、人物の選択や時代・社会との関係を軸に読ませる作品である。
『『河海抄』巻九論:諸本系統の検討と注記増補の特徴』は、受賞歴を通じて読み継がれる松本大の作品である。
受賞作文学物語