芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第37回(1987年) 受賞受賞作: タンゴ・冬の終わりに、夢去りて、オルフェ
複数の舞台作品での成果を対象とし、身体表現と劇的な時間の積み重なりが評価された舞台活動。題名が示す季節感や喪失感は、舞台上の人物の情念と響き合う。
タンゴ・冬の終わりに、夢去りて、オルフェは、松本典子の表現の核を伝える一作である。
舞台芸術身体表現家族時代性