大宅壮一ノンフィクション賞
1回登壇
-
第26回(1995年) 受賞受賞作: エイズ犯罪 血友病患者の悲劇283ページ
さくらい よしこ
Sakurai Yoshiko
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| ハワイ大学マノア校 | 歴史学部 | — | — | — | アメリカ合衆国 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1995 | 大宅壮一ノンフィクション賞 | エイズ犯罪血友病患者の悲劇 | — | 大宅壮一ノンフィクション賞実行委員会 | 受賞 |
| 1993 | 日本女性放送者懇談会賞 | — | — | 日本女性放送者懇談会 | 受賞 |
薬害エイズ事件を論じた作品で、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した。
中国の体制や少数民族弾圧、環境問題などを批判する著作。
日本の保守論壇で影響力を持ち続けるジャーナリスト兼評論家。憲法改正や国防問題についても発言が注目されている。
言論の自由こそ民主主義国日本の根本である。
核をつくる技術は軍事面でも大きな意味を持つ。