芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第12回(1962年) 受賞受賞作: 名もなく貧しく美しく、永遠の人
『名もなく貧しく美しく、永遠の人』は、高峰秀子の映画出演・演技活動に対する芸術選奨の対象。聴覚障害者夫婦の生活を描く映画と、愛憎を抱えた人間像を演じた映画で、抑制と強度を併せ持つ演技が評価された。
言葉を越えた演技と、沈黙の奥の感情が評価された。
映画演技聴覚障害夫婦芸術選奨