幻影城新人賞 げんえいじょうしんじんしょう
第1回(1976年)
推理小説評論
受賞者
7名
村岡圭三
入選
乾谷(ワディ)
『乾谷(ワディ)』は村岡圭三による短編小説。幻影城新人賞推薦新人作として、作者の表現を同時代の読者に示した作品である。
幻影城新人賞推薦新人作に位置づけられる短編小説。
短編小説受賞作一九七〇年代文学
泡坂妻夫
佳作
『DL2号機事件』は泡坂妻夫による短編ミステリ。幻影城新人賞推薦新人作として、作者の表現を同時代の読者に示した作品である。
幻影城新人賞推薦新人作に位置づけられる短編ミステリ。
328ページ
短編ミステリ受賞作一九七〇年代文学
田中文雄
佳作
さすらい
『さすらい』は田中文雄による短編小説。幻影城新人賞推薦新人作として、作者の表現を同時代の読者に示した作品である。
幻影城新人賞推薦新人作に位置づけられる短編小説。
261ページ
短編小説受賞作一九七〇年代文学
お精霊舟(おしょうろぶね)
『お精霊舟』は宮田亜佐による短編小説。幻影城新人賞推薦新人作として、作者の表現を同時代の読者に示した作品である。
幻影城新人賞推薦新人作に位置づけられる短編小説。
短編小説受賞作一九七〇年代文学
筑波耕一郎
推薦新人
密室のレクイエム(4月号)
『密室のレクイエム』は筑波耕一郎による短編ミステリ。幻影城新人賞推薦新人作として、作者の表現を同時代の読者に示した作品である。
幻影城新人賞推薦新人作に位置づけられる短編ミステリ。
短編ミステリ受賞作一九七〇年代文学
探偵小説と笑い-私的探偵小説論
『探偵小説と笑い-私的探偵小説論』は津井手郁輝による探偵小説論。幻影城新人賞評論部門の対象作として、作者の表現を同時代の読者に示した作品である。
幻影城新人賞評論部門の対象作に位置づけられる探偵小説論。
探偵小説論受賞作一九七〇年代文学
ゲームの規則
『ゲームの規則』は寺田裕による短編小説。幻影城新人賞推薦新人作として、作者の表現を同時代の読者に示した作品である。
幻影城新人賞推薦新人作に位置づけられる短編小説。
短編小説受賞作一九七〇年代文学