平林たい子文学賞 ひらばやしたいこぶんがくしょう
第10回(1982年)
小説評論
受賞者
3名
岩橋邦枝
受賞
浅い眠り
『浅い眠り』は、岩橋邦枝が1981年前後に発表し、平林たい子文学賞の対象となった作品である。受賞文脈では、同時代の文学・詩歌・芸術表現のなかで独自の主題や形式が評価された。
平林たい子文学賞で注目された岩橋邦枝の作品。
受賞作同時代表現文学賞
八匠衆一
受賞
生命盡きる日
『生命盡きる日』は、八匠衆一が1981年前後に発表し、平林たい子文学賞の対象となった作品である。受賞文脈では、同時代の文学・詩歌・芸術表現のなかで独自の主題や形式が評価された。
平林たい子文学賞で注目された八匠衆一の作品。
受賞作同時代表現文学賞
渡辺保
受賞
忠臣蔵―もう一つの歴史感覚
『忠臣蔵―もう一つの歴史感覚』は、渡辺保が1981年前後に発表し、平林たい子文学賞の対象となった作品である。受賞文脈では、同時代の文学・詩歌・芸術表現のなかで独自の主題や形式が評価された。
平林たい子文学賞で注目された渡辺保の作品。
受賞作同時代表現文学賞