日本の文学賞

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伊藤整文学賞 いとうせいぶんがくしょう

第8回(1997年)

小説評論

受賞者

2名
石和鷹 いしわ たか 受賞

『地獄は一定すみかぞかし』は、石和鷹による作品で、伊藤整文学賞の対象となった。 <p>新潮社,1997,4-10-415901-8<p><ul><li>タイトル:地獄は一定すみかぞかし : 小説暁烏敏</li><li>タイトル(読み):ジゴク ワ イチジョウ スミカ ゾカシ</li><li>責任表示:石和鷹 著</li

地獄は一定すみかぞかしという題名から、作品の中心にある情景や問いが立ち上がる。

348ページ
作品伊藤整文学賞同時代文学
井口時男 いぐち ときお 受賞

『柳田国男と近代文学』は、井口時男による作品で、伊藤整文学賞の対象となった。 <p>講談社,1996,4-06-208486-4<p><ul><li>タイトル:柳田国男と近代文学</li><li>タイトル(読み):ヤナギタ クニオ ト キンダイ ブンガク</li><li>責任表示:井口時男 著</li><li>NDC

柳田国男と近代文学という題名から、作品の中心にある情景や問いが立ち上がる。

285ページ
作品伊藤整文学賞同時代文学