日本の文学賞

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日本芸術院賞 にほん げいじゅついん しょう

第13回(1957年)

芸術

受賞者

2名
幸田文 こうだ ぶん 受賞

『流れる』は幸田文による受賞対象作で、当該賞の回次で評価された作品である。刊行形態は作品名と著者名をもとに書籍データベースで確認し、単独書籍または収録書籍として確認できる範囲だけを識別子に反映している。

幸田文の『流れる』を、受賞対象作として読むための入口となる作品紹介。

437ページ
受賞作品文学賞刊行確認
和田芳恵 わだ よしえ 受賞

『一葉の日記』は、和田芳恵による評論・ノンフィクション作品で、日本芸術院賞の1957-1回で受賞対象となった作品です。公開資料で確認できる範囲では、刊行形態や後年の収録状況を中心にたどれる作品です。

和田芳恵の『一葉の日記』は、受賞歴を通して現在も作品名をたどることができる一作です。

382ページ
評論・ノンフィクション作品受賞作戦後文学