日本ホラー小説大賞 にほんホラーしょうせつたいしょう
第17回(2010年)
ホラー小説新人文学賞
受賞者
3名『お初の繭』は、一路晃司による作品。日常の裂け目から恐怖を立ち上げ、違和感が真相へ変わっていく過程を描くホラー小説。
『お初の繭』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
285ページ
記憶時間人間関係表現の力
『バイロケーション』は、法条遥による作品。日常の裂け目から恐怖を立ち上げ、違和感が真相へ変わっていく過程を描くホラー小説。
『バイロケーション』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
432ページ
記憶時間人間関係表現の力