日本の文学賞

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角川短歌賞 かどかわたんかしょう

第36回(1990年)

短歌新人賞

受賞者

4名
田中章義 たなか あきよし 受賞
キャラメル

『キャラメル』は田中章義の短歌作品。生活の手触りや心の揺れを三十一音の形式に託し、個人の感情と時代の空気を結びつける。

『キャラメル』は、田中章義の表現を角川短歌賞の文脈で読むための重要な対象である。

生活感覚抒情短歌
梅内美華子 うめうち みかこ 次席
冬の帽子

『冬の帽子』は梅内美華子の短歌作品。生活の手触りや心の揺れを三十一音の形式に託し、個人の感情と時代の空気を結びつける。

『冬の帽子』は、梅内美華子の表現を角川短歌賞の文脈で読むための重要な対象である。

生活感覚抒情短歌
上村典子 うえむら のりこ 佳作
通過列車の風

『通過列車の風』は上村典子の短歌作品。生活の手触りや心の揺れを三十一音の形式に託し、個人の感情と時代の空気を結びつける。

『通過列車の風』は、上村典子の表現を角川短歌賞の文脈で読むための重要な対象である。

生活感覚抒情短歌
広坂早苗 ひろさか さなえ 候補
ほとばしる水

『ほとばしる水』は広坂早苗の短歌作品。生活の手触りや心の揺れを三十一音の形式に託し、個人の感情と時代の空気を結びつける。

『ほとばしる水』は、広坂早苗の表現を角川短歌賞の文脈で読むための重要な対象である。

生活感覚抒情短歌