日本の文学賞

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角川短歌賞 かどかわたんかしょう

第62回(2016年)

短歌新人賞

受賞者

3名
佐佐木定綱 ささき さだつな 受賞
魚は机を濡らす

『魚は机を濡らす』は、佐佐木定綱による作品で、この回の受賞対象として確認される。賞の記録、公開書誌、販売書誌を照合し、単行本または文庫として確認できる情報と、確認できない識別子を分けて整理した。

受賞記録からたどる『魚は机を濡らす』の作品情報。

受賞作品書誌確認現代文学
竹中優子 たけなか ゆうこ 受賞
輪をつくる

『輪をつくる』は、竹中優子による作品で、この回の受賞対象として確認される。賞の記録、公開書誌、販売書誌を照合し、単行本または文庫として確認できる情報と、確認できない識別子を分けて整理した。

受賞記録からたどる『輪をつくる』の作品情報。

受賞作品書誌確認現代文学
カン・ハンナ かん・はんな 佳作
雲の中スピード出して

『雲の中スピード出して』は、カン・ハンナによる作品で、この回の受賞対象として確認される。賞の記録、公開書誌、販売書誌を照合し、単行本または文庫として確認できる情報と、確認できない識別子を分けて整理した。

受賞記録からたどる『雲の中スピード出して』の作品情報。

受賞作品書誌確認現代文学