日本の文学賞

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詩歌文学館賞 しいかぶんがくかんしょう

第3回(1988年)

短歌俳句

受賞者

3名
鈴木ユリイカ すずき ゆりいか 受賞

海のヴァイオリンがきこえるは、鈴木ユリイカの言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。日常の気配や記憶を凝縮し、短い表現の中に時間の厚みを宿す。

海のヴァイオリンがきこえるは、鈴木ユリイカの言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。

114ページ
詩歌記憶言葉日常
前登志夫 まえと しお 受賞
樹下集

樹下集は、前登志夫の言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。日常の気配や記憶を凝縮し、短い表現の中に時間の厚みを宿す。

樹下集は、前登志夫の言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。

350ページ
詩歌記憶言葉日常
橋閒石 はしかんせき 受賞

橋閒石俳句選集は、橋閒石の言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。日常の気配や記憶を凝縮し、短い表現の中に時間の厚みを宿す。

橋閒石俳句選集は、橋閒石の言葉の呼吸と感覚のきめ細かさが前面に出る詩歌作品。

389ページ
詩歌記憶言葉日常