日本の文学賞

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詩歌文学館賞 しいかぶんがくかんしょう

第21回(2006年)

短歌俳句

受賞者

3名
入沢康夫 いりさわ やすお

『アルボラーダ』は入沢 康夫による作品。受賞対象として扱われた作品で、物語や論考の中心となる題材を通じて作者の関心が示される。

入沢 康夫の『アルボラーダ』。

105ページ
受賞作現代文学
稲葉京子 いなば きょうこ 短歌

『椿の館』は稲葉 京子による作品。受賞対象として扱われた作品で、物語や論考の中心となる題材を通じて作者の関心が示される。

稲葉 京子の『椿の館』。

245ページ
受賞作現代文学
深見けん二 ふかみ けんじ 俳句

『日月』は深見 けん二による作品。受賞対象として扱われた作品で、物語や論考の中心となる題材を通じて作者の関心が示される。

深見 けん二の『日月』。

193ページ
受賞作現代文学