日本の文学賞

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詩歌文学館賞 しいかぶんがくかんしょう

第23回(2008年)

短歌俳句

受賞者

3名
谷川俊太郎 たにかわ しゅんたろう

『私』は谷川俊太郎による受賞作です。題名から立ち上がる人物関係や場面の緊張を軸に、同時代の文学賞で評価された表現を伝える作品として位置づけられます。

『私』は、受賞歴と著者の作風を手がかりに読み継がれる作品です。

260ページ
受賞作著者の作風同時代性
清水房雄 しみず ふさお 短歌

『已哉微吟』は清水房雄による受賞作です。題名から立ち上がる人物関係や場面の緊張を軸に、同時代の文学賞で評価された表現を伝える作品として位置づけられます。

『已哉微吟』は、受賞歴と著者の作風を手がかりに読み継がれる作品です。

171ページ
受賞作著者の作風同時代性
鷹羽狩行 たかは かりゆき 俳句

『十五峯』は鷹羽狩行による受賞作です。題名から立ち上がる人物関係や場面の緊張を軸に、同時代の文学賞で評価された表現を伝える作品として位置づけられます。

『十五峯』は、受賞歴と著者の作風を手がかりに読み継がれる作品です。

230ページ
受賞作著者の作風同時代性