日本の文学賞

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女流文学賞 じょりゅうぶんがくしょう

第29回(1990年)

小説

受賞者

2名
村田喜代子 むらた きよこ 受賞

『白い山』は、村田喜代子による小説集。受賞として記録され、作品の題名やジャンルから作者の初期・代表的な関心がうかがえる。

村田喜代子の『白い山』は、受賞歴とともに読み継がれる小説集。

213ページ
小説集文学賞受賞作日本文学
津村節子 つむら せつこ 受賞

『流星雨』は、津村節子による長編小説。受賞として記録され、作品の題名やジャンルから作者の初期・代表的な関心がうかがえる。

津村節子の『流星雨』は、受賞歴とともに読み継がれる長編小説。

359ページ
長編小説文学賞受賞作日本文学