俳人協会評論賞
2回登壇
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第13回(1998年) 新人賞受賞作: 高浜虚子論
近代俳句を代表する高浜虚子の作品と俳句観を読み解く評論。写生、客観、結社のあり方を検討します。
近代俳句を代表する高浜虚子の作品と俳句観を読み解く評論。
高浜虚子俳句評論写生近代俳句 -
第26回(2011年) 受賞受賞作: 壺中の天地
中岡毅雄の俳句評論集で、現代俳句の考証と試論をまとめ、長年の評論活動を集成した一冊です。第26回俳人協会評論賞受賞作です。
現代俳句を考証と試論から照らす、評論活動の集成。
403ページ俳句評論現代俳句考証作品論