沖縄書店大賞
3回登壇
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第5回(2019年) 大賞受賞作: おしっこちょっぴりもれたろう
少しおしっこがもれてしまう男の子が、自分だけではない悩みを見つけていく絵本。小さな弱さを笑いに変え、子どもが自分を受け入れるきっかけを描く。
ちょっぴりの困りごとが、みんなを見つめ直す入口になる。
48ページ自己肯定子どもの悩みユーモア絵本 -
第6回(2020年) 大賞受賞作: ころべばいいのに
いやな気持ちや怒りを抱えたときの向き合い方を、女の子の思考とユーモアで描く絵本。
いやな気持ちにのまれず、自分を守る方法を考える。
32ページ絵本感情怒り自己防衛ユーモア -
第8回(2022年) 準大賞受賞作: あんなにあんなに
子育てのさまざまな「あんなに」と「もうこんなに」をたどりながら、子どもと大人の時間の流れを見つめる絵本。
あんなに欲しかったのに、あっというまに変わっていく日々を描く。
48ページ成長子育て家族変化絵本