日本の文学賞

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中山義秀文学賞 なかやまぎしゅうぶんがくしょう

第15回(2009年)

歴史小説時代小説

受賞者

3名
植松三十里 うえまつ みさと 受賞

『彫残二人』は、植松三十里による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。

植松三十里の『彫残二人』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。

236ページ
受賞作現代文学刊行形態
葉室麟 はむろ りん 候補

『いのちなりけり』は、葉室麟による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。

葉室麟の『いのちなりけり』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。

255ページ
受賞作現代文学刊行形態
諸田玲子 もろだ れいこ 候補

『美女いくさ』は、諸田玲子による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。

諸田玲子の『美女いくさ』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。

443ページ
受賞作現代文学刊行形態