日本の文学賞

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田村俊子賞 たむらとしこしょう

第12回(1972年)

日本語文学女性文学

受賞者

3名
広津桃子 ひろつ ももこ 受賞
春の音

『春の音』は、広津桃子による作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。

『春の音』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。

受賞作作品昭和期の文学作者の視点
江刺昭子 えさし あきこ 受賞
草饐―評伝・大田洋子

『草饐―評伝・大田洋子』は、江刺昭子による作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。

『草饐―評伝・大田洋子』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。

受賞作作品昭和期の文学作者の視点
石垣りん いしがき りん 受賞

『石垣りん詩集』は、石垣りんによる作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。

『石垣りん詩集』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。

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受賞作作品昭和期の文学作者の視点