詩歌文学館賞
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Work: 軸足をずらす
和田まさ子の第四詩集。日常の言葉を少しずつ横へずらし、さみしさ、可笑しさ、生きにくさを、切実でありながら軽やかな詩のリズムへ変えていく。
さみしい方へ軸足をずらし、世界の見え方を変えていく。
106 pages現代詩日常孤独ユーモア身体