萩原朔太郎賞 はぎわらさくたろうしょう
第11回(2003年)
現代詩
受賞者
5名
四元康祐
受賞
噤みの午後
『噤みの午後』は、四元康祐による作品で、2003年の受賞作として記録されている。現代詩の文脈で、作者の語り口や構成の特徴が前面に出る一作である。
四元康祐の『噤みの午後』は、現代詩としての輪郭を持つ受賞作。
現代詩詩集抒情
大岡信
候補
旅みやげ にしひがし
『旅みやげ にしひがし』は、大岡信による作品で、2003年の受賞作として記録されている。現代詩の文脈で、作者の語り口や構成の特徴が前面に出る一作である。
大岡信の『旅みやげ にしひがし』は、現代詩としての輪郭を持つ受賞作。
現代詩詩集抒情
白石かずこ
候補
浮遊する母、都市
『浮遊する母、都市』は、白石かずこによる作品で、2003年の受賞作として記録されている。現代詩の文脈で、作者の語り口や構成の特徴が前面に出る一作である。
白石かずこの『浮遊する母、都市』は、現代詩としての輪郭を持つ受賞作。
現代詩詩集抒情
友部正人
候補
夜中の鳩
『夜中の鳩』は、友部正人による作品で、2003年の受賞作として記録されている。現代詩の文脈で、作者の語り口や構成の特徴が前面に出る一作である。
友部正人の『夜中の鳩』は、現代詩としての輪郭を持つ受賞作。
現代詩詩集抒情
岩成達也
候補
(ひかり)、……擦過。
『(ひかり)、……擦過。』は、岩成達也による作品で、2003年の受賞作として記録されている。現代詩の文脈で、作者の語り口や構成の特徴が前面に出る一作である。
岩成達也の『(ひかり)、……擦過。』は、現代詩としての輪郭を持つ受賞作。
現代詩詩集抒情