日本ホラー小説大賞 にほんホラーしょうせつたいしょう
第15回(2008年)
ホラー小説新人文学賞
受賞者
4名『庵堂三兄弟の聖職』は真藤順丈による作品で、日本ホラー小説大賞で大賞に選ばれた。角川書店から2008年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
『庵堂三兄弟の聖職』
319ページ
ホラー怪異身体
『粘膜人間』は飴村行による作品で、日本ホラー小説大賞で受賞に選ばれた。角川書店から2008年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
『粘膜人間』
272ページ
ホラー怪異身体
『生き屏風』は田辺青蛙による作品で、日本ホラー小説大賞で受賞に選ばれた。角川書店から2008年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
『生き屏風』
192ページ
ホラー怪異身体