日本推理作家協会賞 にほんすいりさっかきょうかいしょう
第62回(2009年)
推理小説
受賞者
6名
カラスの親指
『カラスの親指』は、道尾秀介による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。
道尾秀介の『カラスの親指』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。
受賞作現代文学刊行形態
『ジョーカー・ゲーム』は、柳広司による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。
柳広司の『ジョーカー・ゲーム』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。
252ページ
受賞作現代文学刊行形態
『熱帯夜』は、曽根圭介による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。
曽根圭介の『熱帯夜』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。
272ページ
受賞作現代文学刊行形態
渋い夢
『渋い夢』は、田中啓文による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。
田中啓文の『渋い夢』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。
受賞作現代文学刊行形態
『「謎」の解像度』は、円堂都司昭による作品で、2009年の受賞作として記録されている。作品名と著者名で国立国会図書館サーチを確認し、単独書籍として一致する資料がある場合のみ紙書籍の識別子を採用した。
円堂都司昭の『「謎」の解像度』は、受賞歴と刊行形態を手がかりに読まれる作品である。
320ページ
受賞作現代文学刊行形態