萩原朔太郎賞 はぎわらさくたろうしょう
第18回(2010年)
現代詩
受賞者
6名
小池昌代
受賞
『コルカタ』は、小池昌代による作品。詩の言葉が、記憶や土地、身体感覚を通して内面の震えをすくい上げる一冊。
『コルカタ』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
125ページ
記憶時間人間関係表現の力
金時鐘
候補
『失くした季節』は、金時鐘による作品。詩の言葉が、記憶や土地、身体感覚を通して内面の震えをすくい上げる一冊。
『失くした季節』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
181ページ
記憶時間人間関係表現の力
辺見庸
候補
『生首』は、辺見庸による作品。詩の言葉が、記憶や土地、身体感覚を通して内面の震えをすくい上げる一冊。
『生首』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
176ページ
記憶時間人間関係表現の力
有働薫
候補
『幻影の足』は、有働薫による作品。詩の言葉が、記憶や土地、身体感覚を通して内面の震えをすくい上げる一冊。
『幻影の足』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
93ページ
記憶時間人間関係表現の力
高貝弘也
候補
『露光』は、高貝弘也による作品。詩の言葉が、記憶や土地、身体感覚を通して内面の震えをすくい上げる一冊。
『露光』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
記憶時間人間関係表現の力