受賞作品一覧
受賞作品の書籍情報を提供します
16344 件の受賞作品
あたし彼女
- カテゴリー
- ライトノベル・Web文芸
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『あたし彼女』はkikiによる作品で、日本ケータイ小説大賞で大賞に選ばれた。スターツ出版から2009年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
あたし彼女
- カテゴリー
- ライトノベル・Web文芸
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『あたし彼女』はkikiによる作品で、日本ケータイ小説大賞でTSUTAYA賞に選ばれた。スターツ出版から2009年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
あたし彼女
- カテゴリー
- ライトノベル・Web文芸
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『あたし彼女』はkikiによる作品で、日本ケータイ小説大賞でJOY SOUND賞に選ばれた。スターツ出版から2009年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
レンタルな関係。
- カテゴリー
- ライトノベル・Web文芸
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『レンタルな関係。』は水沢莉による作品で、日本ケータイ小説大賞で優秀賞に選ばれた。スターツ出版から2010年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
告白- synchronize love -
- カテゴリー
- ライトノベル・Web文芸
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
高校一年の美緒の前に、彼女自身も知らない過去を知る青年が現れる。恋愛、三角関係、過去の謎が絡み合い、告白が少しずつ真相へ近づいていくケータイ小説。
LOVE BOX〜光を探して〜
- カテゴリー
- ライトノベル・Web文芸
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
15歳の葵は高校で理想の少年ケンと出会うが、妊娠、中絶、別れを経て人生の底へ落ちていく。それでも人を信じようとする彼女が、最後に希望の光を見いだすまでを描く実話をもとにした物語。
ジジ きみと歩いた
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
『ジジ きみと歩いた』は、宮下恵茉による児童文芸新人賞の受賞作。ぼくが取り損なったボールは、なぜか見つからないことが多い。草むらをかきまわしてしると、そばにジジムサイ犬がいた…いぬとぼくとのものがたり。 男の子4人がジジと名付けた野良犬を飼うことを通して,複雑な家庭環境で生き抜く様子を描く。第15回小川未明文学賞大賞受賞作品。
そのぬくもりはきえない
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
『そのぬくもりはきえない』は岩瀬成子による作品で、日本児童文学者協会賞で受賞に選ばれた。偕成社から2007年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
猫町五十四番地
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
『猫町五十四番地』は間中ケイ子による作品で、日本児童文学者協会賞で受賞に選ばれた。てらいんくから2007年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
幸子の庭
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『幸子の庭』は本多明による作品で、日本児童文学者協会新人賞で受賞に選ばれた。小峰書店から2007年に刊行された書籍で、受賞作としての位置づけと刊行形態の双方が確認できる。
のはらうたV
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
『のはらうたV』は工藤直子による野間児童文芸賞の2008年受賞作。作品の題名が示す主題を軸に、人物や場面の変化をたどる文学作品として扱われる。
ぼくらは『コウモリ穴』をぬけて
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 選考
母を亡くした少年の悲しみと、洞窟の向こうにあるかもしれない「あの世」への思いを描く児童文学。喪失を抱える子どもたちが、恐れと願いを通って少しずつ現実へ戻る。
ぼくがラーメンたべてるとき
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
一人の子どもがラーメンを食べている同じ時間に、世界の別の場所で起きている子どもたちの日常を見つめる絵本。身近な食卓から世界の不均衡へ視線を広げる。
Two Trains
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
「Two Trains」は、魚住直子による受賞作。人物の心の動きと周囲の世界を丁寧にたどり、短い題名の奥にある葛藤や変化を描き出す。
戸村飯店 青春100連発
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 公募
大阪の中華料理店に生まれた兄弟を中心に、家族、進路、恋、劣等感がにぎやかに交差する青春小説。笑いを含んだ語りの中に、家から出ることと家に戻ることの切実さがある。
かえるのじいさまとあめんぼおはな
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 推薦
『かえるのじいさまとあめんぼおはな』は、深山さくら作、松成真理子絵の絵本。食べるものと食べられるものの関係を、切なさとユーモアを交えて描く。
天狗
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 非公募
たかしよいちによる児童向け妖怪物語。黒沼から現れた妖怪に対し、大天狗と多くの天狗たちが戦いを挑む、奇想天外な民話風ファンタジー。
赤い鳥翔んだ -鈴木すずと父三重吉-
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
- 選考方式
- 非公募
児童雑誌『赤い鳥』を創刊した鈴木三重吉と、長女すずの生き方を描くノンフィクション。児童文学史と戦後ファッションの流れを、親子それぞれの理想と葛藤からたどる。
旅ねずみ
- カテゴリー
- 漫画・イラスト・ビジュアル表現
- 受賞対象
- プロ
『旅ねずみ』は、松居スーザンの文にスズキコージが絵を添えた児童書です。旅に出るねずみの視点から、世界を知る喜びと、進む道を自分で選ぶ心を明るく描きます。
幸子の庭
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
『幸子の庭』は本多明による新美南吉児童文学賞の受賞作。小峰書店から2007年に刊行された作品で、受賞時に示された題材と語り口を通じて、人物の選択や時代の空気を描く。
北方ルート シベリアの旅、北方ルート サハリンの旅
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- プロ
『北方ルート シベリアの旅』と『北方ルート サハリンの旅』は、関野吉晴が日本人の来た道を自分の体でたどる「新グレートジャーニー」の北方ルートを描く児童向けノンフィクションです。シベリアからサハリン、北海道へ至る旅を通して、人類移動と土地の暮らしを伝えます。
ボクシング・デイ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『ボクシング・デイ』は樫崎茜による作品で、muku-hatoju-children-literature-award 2008-1 の受賞作です。作品名と著者名を基準に単行本・文庫・収録書籍の公開情報を確認し、作品ページに載せられる範囲の基本情報をまとめています。
七日七夜の朝に
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『七日七夜の朝に』は森夏月による小川未明文学賞の2008年受賞作。作品の題名が示す主題を軸に、人物や場面の変化をたどる文学作品として扱われる。
ティダピルマ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『ティダピルマ』はもりおみずきによる小川未明文学賞の2008年受賞作。作品の題名が示す主題を軸に、人物や場面の変化をたどる文学作品として扱われる。
空と大地と虹色イルカ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 不問
- 選考方式
- 公募
『空と大地と虹色イルカ』はながすみつきによる小川未明文学賞の受賞作。学習研究社から2009年に刊行された作品で、受賞時に示された題材と語り口を通じて、人物の選択や時代の空気を描く。
あぐりこ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
受賞作「あぐりこ」を改題して刊行された児童ファンタジー。富と権力を握る阿豪家に囚われた狐霊あぐりこを自由にするため、少女千代が命をかけて立ち向かう。
スコールでダンス
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
異なる言語や風土をもつ島の精霊と、日本の少女が出会う児童ファンタジー。少女が抱える問題と島の危機が重なり、精霊との関わりを通じて救いの道を探る。
バターサンドの夜、人魚の町で
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『バターサンドの夜、人魚の町で』は、河合二湖による講談社児童文学新人賞の受賞作。
サナギのしあわせ
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『サナギのしあわせ』は、如月かずさによる講談社児童文学新人賞の受賞作。
それは〈罰〉から始まった
- カテゴリー
- 児童文学・童話・絵本
- 受賞対象
- 新人
- 選考方式
- 公募
『それは〈罰〉から始まった』は佐藤寛之による長編児童文学新人賞の2008年受賞作。作品の題名が示す主題を軸に、人物や場面の変化をたどる文学作品として扱われる。